石油連盟

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石油・灯油機器 今昔記~石油ストーブ・石油ファンヒーター編~
石油・灯油機器年表
コラム1 灯油の始まり

1860年(万延元~明治)

石油、石油ランプ輸入

ケロシン(灯油)ストーブ輸入

1920年(大正9)

加圧式ポータブルストーブ輸入

日本の石油機器開発の幕開け

1952年(昭和27)

灯油加圧式コンロ誕生

1955年(昭和30)

加圧式石油ストーブ誕生 解説①

日本の石油ストーブ時代の始まり

1960年~(昭和35~)

(芯式)石油ストーブブーム 解説②

転倒しても火災の起こらない構造を各メーカーが研究開発(耐震消火装置) 解説③

1977年(昭和52)

東京都では耐震消火装置のない石油ストーブは使用禁止に 解説④

コラム2 灯油が日本の暖房の歴史を変えた

1978年(昭和53)

石油ファンヒーター誕生 解説⑤

1985年(昭和60)

不完全燃焼装置の自主基準を制定 解説⑥

一酸化炭素中毒を防ぐ構造を各メーカーが研究開発
(不完全燃焼防止装置・消し忘れ消火装置)

1987年(昭和62)

空気清浄器付石油ファンヒーター登場

石油ファンヒーターの進化 解説⑦

2009年(平成21)

石油ファンヒーターと石油ストーブの安全向上に関する新たな技術基準が制定 解説⑧

新しい技術基準をクリアした対応品の愛称ロゴが「キチッとホッと」に 解説⑨

2011年(平成23)

東日本大震災発生
石油・灯油機器が見直される 解説⑩